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無償で支援してくれる人

マンコ鑑賞が好きなのである。だから、援助交際の現場においても、僕はほぼ女の子のマンズリ鑑賞をしている。もちろんセックスも嫌いではないが、チンコには視覚がないので、「僕のチンコが入っているマンコ」を想像しながら果てるしかない。そんなセックスだったら、マンズリ鑑賞させてもらう方が数億倍興奮する。
ただ、マンズリ鑑賞を拒否する女の子は多い。性器を見せて喜ぶのは、露出狂の男くらいのもので、股の間に隠れているものを開いて見せることに抵抗を感じる女性は多いようである。むしろ、お互いの性器を見ないで済むセックスの方がまだマシだと言う女の子もいるくらいだ。そのため、交渉の段階で僕がマンズリ鑑賞希望を告げると、以降連絡が途切れたことも多々あった。
ある時、僕が利用している出会い系サイトで、無償で支援してくれる人を募集していた女性がいた。「明日までに×万必要です。無償で支援してくれる人はいないでしょうか。NGは特にありません」などと書いてあった。そして、交渉の末に僕たちは会うことになった。NGはなし、と言うことなので当然マンズリ鑑賞もOKだろう、と高を括り希望は伝えていなかった。
セックスしないのにお金をくれるパトロンは神様の存在
ところが、実際に会って交渉をすると、彼女はマンズリ鑑賞を拒否してきたのだ。「あんまり見られたくないんです」と彼女は言った。挿れられるのはいいけど見られるのはイヤとは何とも複雑な乙女心である。だが、僕も引き下がらなかった。「話が違う!」と言いたいのはこっちの方だ。挙句に僕も下衆っぽくなって「明日までに金が必要なんだろ?」と、無理やり彼女にマンズリ鑑賞をOKさせたのである。
こうして僕は彼女のマンズリ鑑賞をした。あまり経験がない風のピンクのマンコに僕は痛く興奮した。彼女もまた「恥ずかしかったけど、見られていると思うと何だか興奮しちゃいました」と後腐れなく終わって、僕も安心した。
更にお金を渡すとお礼を言いつつ「次からはマンズリ鑑賞専門になろうかな」などと心強いことを言ってくれた。セックスよりはマンズリ鑑賞の方が女の子も傷がつかないはずである。僕がセックスからマンズリ鑑賞に切り替えたことにより、彼女の懐だけではなくその心も救ったのである。
さて、次は援助交際の連続で萎れてしまった僕の経済事情を無償で支援してくれる人を探す番だ。
プチ援助交際
フェラ割