月別アーカイブ: 2019年12月

愛人掲示板

 愛人掲示板で知り合った人なのですが、1回のエッチで50万円を出すと言われてしまったんです。
その時、私は本当にお金に困ってしまっていたため、目がくらんでしまいました。
その男の人は、月に2回ほどの関係を求めていました。
月額100万円の収入が私の手に渡ってくる。
考えたら体が震えてしまったのです。
どうしても大きな収入が欲しかった私としては、この提案を本気で信じてしまったのでした。

 パチンコにハマってしまって、依存症状態。
いつの間にか借金を作り、パチンコ店に通うようになってしまっていました。
借金は計画的に返済すれば問題ないと思っていました。
ですが、そもそも金銭感覚のない私は、このやり繰りすらうまくできずに、借金が膨らむように。
まださほど大きな金額とは言えないものの、返済する目処が立たず。
強い焦りを感じてしまったのでした。
どうすれば良いか?
こうなったら、高額で買ってもらうしかない。
愛人に囲ってもらうしかない。
そう考えて愛人掲示板を利用して、相手募集をしてみようと言う気持ちに。
無料の愛人掲示板は、利用者も多いはずです。
リッチな人とエッチしたら、きっと大きな収入になるはず。
借金返済をするため。
これからもパチンコを楽しむために、愛人になってくれる人を掲示板で探すことにしました。
愛人契約

 1回の支払いで、50万円なんて驚愕すぎちゃって、これだけで借金が全部返せるって気持ちに。
相手の方は凄く前向きだったりして。
最初は、顔の写真を見せて欲しいと言うので送信。
「顔は合格。裸の写真も見せてくれないか?これから関係を作る相手の肉体を知っておきたいんだ」
そんなメッセージと共に、札束の写メが添付されてて、心が躍ってしまったのです。
凄く恥ずかしいけど写真を撮って相手に送る。
「完璧に合格だよ、あとは肉体的な相性を確かめたい」
そう言って、待ち合わせしてくれと言われました。

 愛人掲示板で知り合った人と、肉体の相性を確かめるためのラブホテル。
このときに、ちゃんと支払いをすると言うので、かなり期待する気持ちでした。
一通りのセックスが終わり、相手が先にシャワーに。
次に私がシャワーを。
シャワーを出ると、そこに相手の人がいないのです。
トイレに入っているのかと思ったけど、そこにもいない。
相手の人の持っていたカバンもない。
服もない。
もう漠然としてしまいました。

 唯一の救いは、先払いのラブホテルでしたから、こちらの支払いが発生しなかったこと。
見事なヤリ逃げの被害って感じです。
愛人契約
愛人掲示板

イメージプレイ

イメージプレイの風俗店でバイトしてた時なんだけど、お客さんの一人から妙な提案されたことがある。
宇宙人と宇宙人にアブダクションされた地球人っていう設定でのプレイ。
私がアブダクションされた地球人で、そのお客さんが宇宙人って設定だったんだ・・・。
エロくなくない?これって、萌える?私、イマイチピンと来なくて・・・。
最初に「そういう設定始めてだから、ちゃんとできるかどうか分からない」って伝えたのね。
そしたら、「アブダクションされてるから、状況分からなくて当然だよ」ってその人言うの。
まぁ、オタクって言ったらオタクっぽい感じの人だったよね。
40代くらいでメガネかけてて、いつもスーツで。典型的な日本人のふりをしてるどこかのスパイと思えなくもない風貌。
痴漢待ち合わせをTwitterでしたJKとは会えずに逮捕を回避して学んだ事
イメージプレイってもっと設定として、明らかにエロっていう設定の方が私もノレるし・・・
なんだったら私が宇宙人役の方が、上手くできたかもしれない。
だって、私、寝そべってるだけだもん。
だけど、その男・・・・脱がした私の下着を興味深そうに観察してた。その時だけ、なんとなく恥ずかしいような、拒否したくなるような・・・何とも言えない奇妙な気分になったよね。
私も、こういうお客さん、ちょっと怪しい感じのお客さんって嫌いじゃないのね。
後でネタとしてみんなと共有して笑えるし。
イメージプレイのお店だからみんな何かしらネタ持ってるし、私も後でみんなに披露できる格好のネタ!って思ってた。
だけど、相手の真剣なまなざしが私の脱いだ下着に向けられてた時は、人には言えない恥ずかしさを覚えたのよね。
待ち合わせ掲示板
イメプレ

無償で支援してくれる人

マンコ鑑賞が好きなのである。だから、援助交際の現場においても、僕はほぼ女の子のマンズリ鑑賞をしている。もちろんセックスも嫌いではないが、チンコには視覚がないので、「僕のチンコが入っているマンコ」を想像しながら果てるしかない。そんなセックスだったら、マンズリ鑑賞させてもらう方が数億倍興奮する。
ただ、マンズリ鑑賞を拒否する女の子は多い。性器を見せて喜ぶのは、露出狂の男くらいのもので、股の間に隠れているものを開いて見せることに抵抗を感じる女性は多いようである。むしろ、お互いの性器を見ないで済むセックスの方がまだマシだと言う女の子もいるくらいだ。そのため、交渉の段階で僕がマンズリ鑑賞希望を告げると、以降連絡が途切れたことも多々あった。
ある時、僕が利用している出会い系サイトで、無償で支援してくれる人を募集していた女性がいた。「明日までに×万必要です。無償で支援してくれる人はいないでしょうか。NGは特にありません」などと書いてあった。そして、交渉の末に僕たちは会うことになった。NGはなし、と言うことなので当然マンズリ鑑賞もOKだろう、と高を括り希望は伝えていなかった。
セックスしないのにお金をくれるパトロンは神様の存在
ところが、実際に会って交渉をすると、彼女はマンズリ鑑賞を拒否してきたのだ。「あんまり見られたくないんです」と彼女は言った。挿れられるのはいいけど見られるのはイヤとは何とも複雑な乙女心である。だが、僕も引き下がらなかった。「話が違う!」と言いたいのはこっちの方だ。挙句に僕も下衆っぽくなって「明日までに金が必要なんだろ?」と、無理やり彼女にマンズリ鑑賞をOKさせたのである。
こうして僕は彼女のマンズリ鑑賞をした。あまり経験がない風のピンクのマンコに僕は痛く興奮した。彼女もまた「恥ずかしかったけど、見られていると思うと何だか興奮しちゃいました」と後腐れなく終わって、僕も安心した。
更にお金を渡すとお礼を言いつつ「次からはマンズリ鑑賞専門になろうかな」などと心強いことを言ってくれた。セックスよりはマンズリ鑑賞の方が女の子も傷がつかないはずである。僕がセックスからマンズリ鑑賞に切り替えたことにより、彼女の懐だけではなくその心も救ったのである。
さて、次は援助交際の連続で萎れてしまった僕の経済事情を無償で支援してくれる人を探す番だ。
プチ援助交際
フェラ割