金づるの女

最近出来た彼女の家は裕福な家庭です。そのため一人暮らしの彼女の家賃も親。生活費も親。車も親が買ってくれたと言っていますが、運転をほとんどしていないため俺がたまに借りて運転しています。彼女との出会いは大学。サークルが同じだけど、バイトも忙しく学費も自分が払っていることを伝えると「親の力を借りないでいるのすごいな。尊敬しちゃう。」そこから彼女が俺に弁当や、サークルの手伝いなどしてくれて2人でいる時間が徐々に増え、俺からの告白で付き合うようになりました。
それからは、俺が一人暮らしなので生活費を浮かせるために彼女の家でご飯をご馳走になったり、光熱費を浮かせるために彼女の家で風呂を借りたりとお金に困ったら彼女に頼むみたいな感じで金づるの女に変わっていきました。金づるの女と俺が思っている事を彼女は知りません。
貢ぐ男
俺も最初はそう思っていませんでしたが、ある時バイトで俺よりも1歳年下の女性綾と親しくなり浮気をしてしまいました。次第に彼女の車を借りて綾とドライブしたりと最低な行為をするようになりました。
しかし、彼女は俺の行為に全く気づいていません。それどころか、俺は綾に会いたいがためにバイトの時間を伸ばして働いているけどそれを知らない彼女は大学の授業代を稼ぐためと思いますます俺のことを尊敬していると言います。次第に親に合わせたいと言われ、俺自身はもう綾の方が好きになっていたのでお金以外に彼女に対しての気持ちは薄くなってきました。両親に会うのは否だなと思います。
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ブスのパパ活