作成者別アーカイブ: museidelmare

車の中でフェラチオ

車の中でフェラチオしてたのが父親に見られて、めちゃくちゃ怒られたことがあるよ・・・。
専門学校の時だったんだけど、よく彼氏が車で家の近くまで送ってきてくれてたのね。
で、そうなると、車止めておしゃべりしたり、キスしたり、その・・・車の中でフェラチオしてあげたり・・・ちょっとそういうイチャイチャタイムになるじゃない?
ある時、うちの父が家から出てくるのが見えて、それで彼氏と慌てて隠れようとしたんだけど、まっしぐらに父が車の方に向かって来てさ。
「彼氏が来てるなら、家の中に入れてあげなさい。ちゃんとキミも挨拶して」なんて言われて、渋々、彼氏を家に連れて上がったの。
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そしたら、もう・・・お説教タイムだよ。
その時、母は台所で笑ってたらしいけど。
「毎晩、みっともないんだよ。近所の人からどう見られてるか分かってるのか?」って。
それで思ったんだけど・・・ほぼ毎日だったから、同じ車が同じところに止まってて、何かとご近所さんの目を引いてしまっていたらしいんだよね。
「外でああいうことされると、みんなが迷惑するんだから、あんなところで車を止めてないで、家に上がってきなさい!」って。
娘が車の中でフェラチオしている、なんて確かに世間体からしていいもんじゃないよね。
あの頃、自分も若かったから、他人の目なんて気にしてなかったもん。
今思うと、顔から火が出るほど恥ずかしいんだけどね。
親はもっと恥ずかしい思いをしたんじゃないのかな。いや、若いって怖いよね。
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エロイプ

「最近、息子が蹴ってくるんよ」と、ケイさんはカメラ越しにすっかり大きくなったお腹を見せてくれた。
ケイさんとはエロイプする仲である。と言っても、別に僕がニンフォマニアと言うわけではない。僕は、ケイさんのお腹が大きくなる前・・・もっと言えば、彼女に子種が植え付けられる前からのエロイプ仲間である。
エロイプ市場は男性にとっては買い手市場である。ケイさんはエロイプ市場では人気者で、そもそも僕が登録してもらえたのも奇跡のようなものだった。
ケイさんはエロイプにすっかりはまっていた。普段はコンビニでアルバイトしながら、夜はエロイプで男をとっかえひっかえしていたそうだ。僕もまあ、とっかえひっかえされたようなものだ。
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そんなケイさんは、オフでも会える人とは会っていたらしい。その末に授かってしまったのである。ケイさん曰く、思い当たる節がいっぱいあって父親は特定できないらしい。もちろん、全くわからないことはないだろうけど、彼女はとにかくシングルマザーになることを決めていた。
やがて、ケイさんの周りからは一人、また一人と男性は消えていった。きっと後ろめたいところがある男性たちなのだろう。こうして、僕とケイさんがエロイプをする機会は増えた。ただ、さすがに身重なので普通にスカイプでダベるだけではあるが、ケイさんとカメラ越しにしか会ったことがなく後ろめたいことは何もなかった僕が残ったのは当然かもしれない。
産むことを決めたケイさんは、何だか憑き物が落ちたように明るかった。かつては僕もケイさんにオナ見せしてもらって抜いていたことがある。あの頃のケイさんも明るかったが、どこか寂しそうだったのは事実だ。寂しがりだから男をとっかえひっかえしていたのだろうと当時の僕は踏んでいた。
しかし、こうして今のケイさんと接しているとその認識が誤りだったことに気づく。彼女には何もなかったのだ。その空虚さを埋めるためにエロイプにはまり込んでいたのだと思う。
「私はエロイプには感謝しているよ」と嬉しそうに話しかけてくるケイさんの今に空虚さはない。彼女のお腹の中には希望が詰め込まれているからだ。僕はこれからのケイさんとお腹の中の希望を見守っていきたいと思う。
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26歳女性カウンセラーの家出体験記

私がカウンセラーになったきっかけは、中学生の時に経験した辛いことがきっかけでした。

当時の私は思春期真っ只中、大人は敵だと思っているような反抗期真っ盛りの中学生でした。
中二病にはならない代わりに、非行に走り、今思えば、やってはいけないことを一通りしていました。
家庭環境が複雑だったせいもあるかもしれません。
母子家庭で、母は何人もの男と付き合い、日替わりで男を家に連れ込んでいるような家でした。
だから、家出したい。
と思ってしまったんです。

そこで使ったのが『家出掲示板』

馬鹿な中学生でも、いまは日本国民の必要品にまでなっている携帯電話。
心は子供でも、機械に関しての知識は大人レベルです。
だからネットカフェに入り、家出掲示板のサイトにいって、書き込みをしました。

ハンドルネーム、年齢、学年、自分の身体的特徴を書きました。
身長や体重とか、見た目や雰囲気。そんなものを。
そして、携帯の本アドレスを載っけました。

中学生にお金なんてありません。
だからそれだけ書き終え、三十分だけの利用料金を払いネットカフェを出て
公園で座っていました。

結論から言うと、私の家出先になる人と出会ったきっかけは
家出掲示板ではないのです。
この公園にいるときに、声をかけてきた人物についていき、家出先が決まったのです。
そして、私は無防備と無知により、災難に遭いました。

タダで泊めてくれる男なんていません。
私はその男に、無理やりセックスをさせられて、処女喪失しました。

抵抗したら殴られて、何も出来ませんでした。

そんなこんなの辛い経験をし、色々あって大人になり、
大学院にまでいき、資格をとり、いまはカウンセラーとして生きています。
伝えたいことは、どんなに環境が悪かったり、心が荒れて悲しみでおかしくなりそうでも
自暴自棄になってはいけない。

過去救えなかった私という少女の影を求めるかのように
私はクライアントに会うのです。

35歳専業主婦のメル友体験記

結婚して8年目を迎え、二人の子どもは小学生と幼稚園児になりました。
育児に余裕が出てきましたが、旦那との関係は上手くいっていませんでした。
旦那は平日は仕事で遅く休日も出かけていて、女性がいるのかと疑っていました。
おしゃれにするなど身だしなみにも気をつけましたが、女性として見てもらえずに、夫婦に営みも
ありませんでした。

そんな中で寂しくて仕方なくなったのです。
出会い系サイトでやり取りすることで、寂しさを埋めたいと思ったのです。
ワクワクメールに登録をして、メール相手を探しました。
年齢は正直に伝えていましたが、私とメールしたいという男性も数人いてびっくりしました。
メールをしている相手には、私はしっかりと女性扱いしてもらっています。
出会い系サイトに良い人いるのかなと思っていましたが、紳士的だと思える人と頻繁にやり取りをしています。

まだ会ったこともない彼ですが、冷たい旦那よりも優しくて私を女性として見てくれる相手に対して気持ちが向いています。
彼からは「会いたい」と言われており、メール交換目的だったのですが、私も会おうかどうしようかと迷うようになりました。
今までくすんだような毎日を送っていた私ですが、今はとても幸せに感じることができています。