カテゴリー別アーカイブ: 木曜

オナニー指示

オナ電でオナニー指示出しあいっていうの、やったことあるんだけど、あんまり私には向かないなって感じたな。
オナ電ってもともと興味あったんだけど、ちょっと敷居が高い気がして、手を出したことなかったのね。
オナニー指示の出しあいって感じで軽い気持ちでオナニーする時にパートナーがいてもいいかなって。
だけど、オナニー指示の出しあいだと結構相性が大事だなって思った。
もしかしたらセックスより相性が必要なものかもしれない。
オナニー指示の出し方って、相手の理想のセックスを具現化したものでもあるわけじゃない?
ここでこう、そこでこう!ってお互いに構成があるわけじゃん。
私の場合は、最初にガッとされて、途中は焦らし、最後にまたガッ!とされるという構成がいいんだけど・・・
男の人って最初にガッと来ないよね。
テレセ
だいたい、下着取るところから入るし。
オナニー指示も徐々に高めて行く系の構成になってるよね。
ある程度感じてるところで焦らし入るけど、そこで焦らされると快感のピーク取り逃がしちゃうから、そこでは焦らし入れないでほしいよね。
もちろん、こっちが出してるオナニー指示だって「ソコジャナイ」感があるんだろうけどさ。
お互い「ソコジャナイ」って思いながらオナニー指示出しあうのもアホな話しじゃない?
相性が合わないのにセックスしてもつまんないじゃん。
やっぱりオナニー電話とかオナニー指示の出しあいは、よっぽど相性が合う人、言語が一致してる人、快感とか感覚の部分で繋がれる人とじゃないと難しいよ。
これ、リアルなセックスの相性よりも難しいかもしれない。
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セフレを出会い系で見つける

ソレアとは出会い系で知り合った。そう名乗っていたけどもちろん本名ではなくてれっきとした黒マン毛の日本人だ。当たり前だけど真剣な婚活サイトならともかく出会い系で本名を名乗る女はいない。かく言う僕もベルモンドとか名乗っている。理由は特になく適当だ。
こうして僕はセフレを出会い系で見つけるに至った。条件が合う何人かに声をかけてみたが、その時から「ソレア」と言う名前は気にはなっていた。そして、幸いにもソレアは僕に対して返事をくれたのだ。
ソレアとはフラメンコの音楽の種類であることは知っていた。そのため情熱的なイメージを持っていたが、実際に会ってみると小柄でおとなしい黒髪ロングの年下の女の子だった。ちょっとコミュ障入っている女の子かな?と思うくらい口数は少なく笑顔にも乏しかったが、道を歩く時も僕にすっと寄り添い、まるで恋人同士で歩いているような興奮をもたらしてくれた。
そして、割とスムーズにベッドインもできた。彼女もまたセフレを出会い系で見つけることを達成したのである。ただ、情熱的なフラメンコのイメージとは裏腹にベッドの中のソレアは完全に受け身だった。ただ、おそらくセックスと言うか性行為が好きなのであろうことは、黒マン毛がピッタリと肌に張り付くくらいに濡れそぼった彼女の股間が物語っていた。
童貞卒業
ことが終わった後、息荒く肩を揺らしている彼女を子抱きしながら、どうして僕を選んでくれたのか?と聞いてみた。すると、その理由が「ベルモンドだったから」だった。ソレアは映画の「気狂いピエロ」を気に入っていて、主演であるジャン・ポール・ベルモンドが好きなんだそうだ。だから、僕の「ベルモンド」と言う名前にピンと来たらしい。もっとも、僕はその俳優は知らないし、名前も適当につけただけだったから、セフレを出会い系で見つけるには、実は名乗る名前も大切なのだなと思った次第だ。
名前だけで数多の男たちから僕を選んだソレアである。ならば、彼女もソレアと言う名前に何らかのこだわりがあるはずだと思った。そして、調べてみた僕はその言葉が持つ意味で彼女の本当の姿を知った。
出会い系でのセフレの作り方
セックスしたい

エロイプ

「最近、息子が蹴ってくるんよ」と、ケイさんはカメラ越しにすっかり大きくなったお腹を見せてくれた。
ケイさんとはエロイプする仲である。と言っても、別に僕がニンフォマニアと言うわけではない。僕は、ケイさんのお腹が大きくなる前・・・もっと言えば、彼女に子種が植え付けられる前からのエロイプ仲間である。
エロイプ市場は男性にとっては買い手市場である。ケイさんはエロイプ市場では人気者で、そもそも僕が登録してもらえたのも奇跡のようなものだった。
ケイさんはエロイプにすっかりはまっていた。普段はコンビニでアルバイトしながら、夜はエロイプで男をとっかえひっかえしていたそうだ。僕もまあ、とっかえひっかえされたようなものだ。
エロチャット
そんなケイさんは、オフでも会える人とは会っていたらしい。その末に授かってしまったのである。ケイさん曰く、思い当たる節がいっぱいあって父親は特定できないらしい。もちろん、全くわからないことはないだろうけど、彼女はとにかくシングルマザーになることを決めていた。
やがて、ケイさんの周りからは一人、また一人と男性は消えていった。きっと後ろめたいところがある男性たちなのだろう。こうして、僕とケイさんがエロイプをする機会は増えた。ただ、さすがに身重なので普通にスカイプでダベるだけではあるが、ケイさんとカメラ越しにしか会ったことがなく後ろめたいことは何もなかった僕が残ったのは当然かもしれない。
産むことを決めたケイさんは、何だか憑き物が落ちたように明るかった。かつては僕もケイさんにオナ見せしてもらって抜いていたことがある。あの頃のケイさんも明るかったが、どこか寂しそうだったのは事実だ。寂しがりだから男をとっかえひっかえしていたのだろうと当時の僕は踏んでいた。
しかし、こうして今のケイさんと接しているとその認識が誤りだったことに気づく。彼女には何もなかったのだ。その空虚さを埋めるためにエロイプにはまり込んでいたのだと思う。
「私はエロイプには感謝しているよ」と嬉しそうに話しかけてくるケイさんの今に空虚さはない。彼女のお腹の中には希望が詰め込まれているからだ。僕はこれからのケイさんとお腹の中の希望を見守っていきたいと思う。
テレクラ
ツーショットチャット